自分のAIで作る(ベータ)
約3分・屋号とジャンルを選ぶだけで、お使いのAIへの指示文を自動で組み立てる機能。追加費用なし・貼り付けから取り込みまで。
手元に HTML が無くても、屋号とタイプ・ジャンルを選ぶだけで、 ChatGPT・Gemini・Claude などお使いのAIへの指示文を自動で組み立てます。 貼り付けて返ってきた答えをSHITAJIへ貼り戻すと、読み込んだサイトと同じように 編集して Studio へ取り込めます。
使える条件
・追加費用はかかりません(フリープランを含む全プランでお使いいただけます)
・TOPページのほか、よくある質問・お問い合わせ等の下層ページも選んで作れます
・指示文を作れる回数はプランによって異なります(毎日決まった回数までです)
・ベータ版のため、予告なく変更・終了することがあります
作りたいものを選んで書く
新規プロジェクトを作るときの「自分のAIで作る」、または既存のページ一覧の ⋮メニューから「自分のAIで作る」を選びます。
屋号は必須。ジャンルと「雰囲気・要望」を添えると、狙いに近づきます
指示文をコピーして、お使いのAIに貼り付ける
「AIへの指示文をコピー」を押し、ChatGPT・Gemini・Claude などお使いのAIのチャット画面に 貼り付けて送信します。できあがった答え(HTML)を全部コピーして、SHITAJIの画面に 貼り戻してください(前後に説明文が付いていても大丈夫です)。 下層ページも選んでいる場合は、この手順をページの数だけ繰り返します (途中でやめても、それまでに作ったページはそのまま残ります)。
できるのは「下書き」です
出てくるのは完成品ではなく下書きです。文章や写真は仮のものが入るので、 そのまま公開せず、必ずご自身で確認して直してください。 写真はプレースホルダー(仮の画像)になっているので、エディタで差し替えます。
作ったあとは、読み込んだサイトと同じ
文字・書体・色・画像・リンク先を直して、「Studio用に書き出す」を押し、 コピー&貼り付け(⌘V、Windowsは Ctrl+V)で Studio に追加します (うまくいかないときはChrome拡張も使えます)。 作ったページは、Studio で崩れない形にすでに整えられています。
クレジットを使うのは、いつもどおり「Studio用に書き出す」を押したときだけです。指示文を作ったり、貼り戻して下書きを作るだけでは消費しません (→ クレジットの数え方)。