2026-09-20新機能
「SHITAJIパーツ」にカルーセル連動プログレスバーを追加しました
「SHITAJIパーツ」に「カルーセル連動プログレスバー」を追加しました。カルーセルの各スライドが表示された瞬間に、棒が左から右へ伸びていきます。
使い方: Studioのカルーセルの各スライド(Item)の中に、この部品を貼り付けます。スライドの下に重ねたいときは、貼り付けた棒を絶対配置(Absolute)にして下端に置くのがおすすめです。
棒が伸びる時間は初期値で5秒(5000ms)です。カルーセルの自動再生の間隔に合わせて、棒の「出現時アニメーション」の時間(Duration)を同じ秒数に変えてください。動きは等速(linear)のままにします。
注意: 見る人が左右の矢印で手動でスライドを切り替えると、自動再生のタイマーと棒の動きがずれることがあります。矢印ボタンは非表示にして、自動再生だけで見せる使い方がおすすめです。