2026-09-08新機能
Figmaで作ったデザインをSHITAJIで使う方法をガイドに追加しました
SHITAJIはFigmaのファイルを直接は読み込めませんが、Figmaのデザイン画面をスクリーンショットで生成AI(ChatGPT・Claude・Geminiなど)に見せ、見た目を再現したHTML/CSSを書いてもらうことで、そのデザインをSHITAJI経由でStudioに持っていけます。
使い方ガイド「Figmaで作ったデザインをSHITAJIで使う」に、スクリーンショットの撮り方から、コピーして貼り付けるだけの指示文、SHITAJIへの読み込みまでの手順をまとめました。
画像から読み取れない情報(スマホでの見え方や動きなど)は生成AIの判断で補われるため、完全に同じ見た目になるとは限りませんが、取り込んだ後はSHITAJIのエディタで文字・色・画像を直接調整できます。