トークンの再発行
約2分・期限が切れた連携トークンを、同じプロジェクトのまま作り直す手順。
Chrome拡張「SHITAGAKI」をつなぐトークンは、有効期限が7日間です。 期限が切れると、拡張の「サイトを Studio に追加」画面で読み込めなくなります。 そのときは削除して作り直すのではなく、同じ名前・同じプロジェクトのまま「再発行」してください。
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期限切れのトークンを見つける
一覧の「状態」列を見て、「期限切れ」のバッジが付いている行を探します。 期限切れの行は、右側のボタンも「失効」ではなく「再発行」になっています。
「状態」列のバッジと、右側のボタンの両方で分かる
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「再発行」を押す
ボタンを押すと、同じ名前・同じ対象プロジェクトのまま、新しい文字列でトークンが作り直されます。 設定をやり直す必要はありません。古い文字列はこの瞬間から使えなくなります。
「再発行」を押すだけ(確認は出ません)
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新しいトークンをコピーする
成功メッセージの下に、新しいトークンが表示されます。この文字列が見えるのは、いまだけです(サーバーには元に戻せない形で保存されるため、閉じるともう一度は見られません)。 「コピー」を押して、Chrome拡張「SHITAGAKI」の接続画面に貼り付けてください。
表示されるのは、この画面にいる間だけ
有効期限について
トークンは発行・再発行してから7日間有効です。期限が来ると自動的に使えなくなります (拡張は取り込みのたびに認証するため、そのぶん期限を短くしています)。 また期限が切れたら、このページに戻って同じ手順で再発行してください。
端末を紛失した・トークンが他人に知られたなど、期限を待たずに今すぐ使えなくしたいときは、 「再発行」の代わりに「失効」を押してください(即座に無効になります)。